TIMETABLE

2021年も終わりに近づき今年を振り返ると、4月に開催した大型CLUBイベントが印象に残り、野外開催は延期した年ではありましたが、多くのファンの皆さまに支えられて活かされていると実感した年でもありました。
また来年に向けて準備を進めるなか、今年の集大成として"Green Magic Presents大忘年会"を初となる”WOMB”にて開催します。
全フロアー バラエティーに富んだ強力なラインナップにて皆さまと一緒に年の瀬を大賑わいで過ごしたいと思います。
ご来場お待ちしております。

green is good🍀

WOMB:
https://www.womb.co.jp
Green Magic:
https://www.facebook.com/gogreenmagic

NEWS

  1. 22.Sep.2022

    Green Magic presents

    Autumn Party 開催決定!!!!

    MORE
  2. 28.Apr.2022

    GreenMagic2022

    GM2022 TIMETABLE発表!!詳しくはコチラからご確認ください。

  3. 27.Apr.2022

    GreenMagic2022

    KIDS SPACE プログラム発表!!詳しくはコチラからご確認ください。

  4. 27.Apr.2022

    GreenMagic2022

    温泉送迎の案内をアップしました。詳しくはコチラからご確認ください。

  5. 27.Apr.2022

    GreenMagic2022

    MAP/ガイドマップの画像をアップしました。記事はコチラからご確認ください。

  6. 27.Apr.2022

    GreenMagic2022

    MARKET/マーケットの出店一覧をアップしました。記事はコチラからご確認ください。

  7. 25.Apr.2022

    GreenMagic2022

    よくあるご質問(FAQ)ページをアップしました。コチラからご確認ください。

  8. 22.Apr.2022

    INTERVIEW

    デビューアルバムを発表したMAJIDE(OTOGI RECORDS)の独占インタビューをアップしました。記事はコチラ

  9. 12.Apr.2022

    GreenMagic2022

    杉野沢観光協会のご協力によるホテル等宿泊施設は全て完売致しました。会場でのキャンプサイトのご利用をお願い致します。

  10. 14.Mar.2022

    GreenMagic2022

    2022.05.03 - 05 GreenMagic 2022 開催決定!!

    MORE
  11. 25.Nov.2021

    GreenMagic @ WOMB

    2021.12.30(木)Green Magic Presents 大忘年会開催決定!!

    MORE
  12. 05.Feb.2021

    GreenMagic @ ageHa

    2021.04.10(土)Green MagicがageHa全館を使用してのスペシャルパーティーを開催決定!!

    MORE
  13. 18.Sep.2020

    アゲハ大作戦 Mission Psychedelic @ ageHa WATER

    2020.10.03(土)ageHa WATER を Green Magicがオーガナイズします

    MORE
  14. 23.Mar.2020

    Green Magic 2020 延期のお知らせ

    postpone of Green Magic 2020

    MORE
  15. 01.Mar.2020

    GreenMagic official website RELEASE!!!!

  • EVENT TITLE

    Green Magic Present 大忘年会 @ WOMB

  • DATE|日時

    2021.12.30 Thu OPEN 23:00

  • ADVANCE TICKET|前売

    3,000

    前売りチケットは、以下のリンクよりお買い求めください。

    WOMB
    https://www.womb.co.jp/event/2021/12/30/green-magic/ BUY TICKET

  • DOOR / 当日料金

    3,500

    • * Note that once all advance tickets are sold, there will be no door tickets.
    • * All event-goers will be required to share their contact info beforehand.
    • * Note this is most smoothly done via the purchase of advance tickets.
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場頂く際はマスク着用が必須となります。

LINE UP

  • MAJIDE

    MAJIDE

    (Otogi Records)

    SPECTRA SONICSとDJ YUYAのカオスでファニーなトランスユニット”MAJIDE”。
    2017年の結成以来、驚くスピードで楽曲制作に着手しこれまでに主宰するOtogi Recordsの他、Grasshopper Records,、Nano Records、Antu Records、Blacklite Records、BMSS、Goa Production、Transubtil、Future Musicへの楽曲提供などにより着実にリリース実績を重ねてきた。
    また、2018年にスイスで開催されたShankra Festival、2019年にはハンガリーのO.Z.O.R.A. Festival、昨年はメキシコで開催されたTierra Mágica 5への出演や自主企画野外イベントOtogi Camp開催で話題を呼ぶなど、両者のグルーヴが色濃く反映されたフロアーライクなサウンドプロダクションでダンスフロアーをロックする。
    2021年にも多数のトラックリリースを予定している。

  • HATTA

    HATTA

    (Grasshopper Records)

    96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。
    ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Records の主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。
    これまでにアジア・中米・南米・中東・アメリカ・ヨーロッパまで、数々のフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ4作品や「V.A./TEN YEARS OF GRASSHOPPER」「V.A./ROUND OF LIGHT」をリリース。

  • 426h

    426h

    (Green Magic / 原点回帰)

    2002年野外パーティーシーンと出会い、DJ活動をスタート開始。
    様々な現場で多くのコアなDJs、アーティスト、フリークスに刺激を受けながら自身のスタイルを追求してきた。
    そして現在、Green Magic DJsとしてプレイを重ねている。

  • MISTER

    MISTER

    (Green Magic / 原点回帰)

    野外パーティーに衝撃を受け、2006年Ambient・Goa Trance DJとしてスタート。
    原点回帰などを軸に様々なパーティーでDJとしてのキャリアを積んできた。
    そして音を探求していく中、グルーヴィーかつサイケデリックなサイプログレッシブに出会い、2010年 PsyProgressive Trance DJとして新たにプレイを開始。
    高揚感溢れる曲を基軸にしたストーリー性のあるプログレッシブ・サウンドに定評があり、現在では”Green Magic”でのプレイで良質なサウンドを響かせている。

  • TAKU

    TAKU

    (Green Magic)

    えっ!?まだ聴いてないの?(Why?)最近、国内外の様々なパーティで日常的に交わされている会話の一コマだ。
    何のこと?と思った貴方は 自分を恥じた方がいい。Radio OzoraでオンエアされたTAKUのミックス以外に何があるというのだろうか。
    オンエアと同時にリアルタイムで聴きたい世界中のサイケデリックファンがページに殺到し、サーバーがパンクするという現象を起こし、 また新たな伝説を残したDJ TAKU、勢いはとどまる事を知らない。
    9月に待望の4thアルバム「Psychedelic is dead」を発表し、 中でも世界中の飢餓と貧困を救う事をテーマに各国の著名アーティストとコラボしたニュートラック 「We Are The Taku」が大きな反響を得ている。
    近年DJ TOKYO(from Chiba)®と︎ して別名義DJプロジェクトを発足。
    東京ディズニーランド、東京ドイツ村に続く千葉の観光名物、自称職業 千葉のシンボルとして数々のオファーが飛び込むが「DJ TOKYO(from Chiba)®は︎千葉から1歩も出ない。
    オレのDJが聞きたかったら千葉に来い!千葉は美味しいイチゴや豊富な魚介類の宝庫だ!」と千葉から出る事を恐れすぎ、 また幻のDJユニットとして新たな伝説を刻み小僧どもを震え上がらせている。
    数々のビックマウスとも思われる発言から彼を勘違いしているファンも多いが、 インタビューをしていると「神」「レジェンド」等と呼ばれている彼からは想像も出来ないくらい、繊細で、かつ気にしいで、さらには人間的に小さい・・・そんな部分も垣間見せる瞬間がある。
    最近は気にしいのストレスから酒を飲みすぎて体調を壊したが飲み続けるというまるで昭和のロッカーの様な自堕落な生活を送っていたが最近は反省し酒も絶ち、前を向いて歩きはじめている。 そう、どこかの小僧のように・・・

  • KAGEROU

    KAGEROU

    VideoProjector prismCrystal effectを駆使した、時空間psychedelic ART Live PSYmappingを得意とする。
    VJの枠を超えた異次元の時空間演出をサポート。音を彩光で奏でシーンの過去と今を紡ぎ時間をARTに昇華する。
    Time is Art@ONE LOVE Change your mind

  • METACOSMO

    METACOSMO

    『METACOSMO』とは高次元の宇宙を指す造語で私たちが住む物質界を3次元密度の世界とすれば4次元密度以上の目に見えない言わば魂やエネルギーと言ったアストラルな世界の事を指す。
    自身の長きに渡るパーティーカルチャーとの関わりやPsychedelicな体験の中で、その目に見えない世界、摩訶不思議な世界の存在を確信し、その世界観を表現すべく日常の身近にある物を駆使しフロアーへドロップアウト。観る者に気づきとインスピレーションを与え、言葉を超えたコミュニケーションを図る事を最大の目的として創る者と観る者が互いに高次元へと意識がシフトしていけるような視覚的高次元誘導装置を目指し精力的に活動を行なっている。

    "METACOSMO" is a coined word, it is refers to a higher dimensional universe, if suppose let our material world where we live in is three-dimensional density,point to the invisible beyond 4 dimensional density things like astral world, soul, energy.
    Relationship with the party culture in long period and the own psychedelic experience, I am convinced that the invisible world, the existence of the mysterious world, In order to express the view of the world, making full use of everyday objects Drop out to the floor.
    To give awaken and inspiration, also communicate beyond words this is the biggest goal of us, The creator and the audience to shift their minds to higher levels by cctively aiming the visual high dimensional guidance device.

  • HANABI

    HANABI

    (Mosaico Records/Wing Makers)

    ブラジルを拠点とするMosaico Records所属のDJ兼プロモーター。
    2010年からスタートしたWing Makersオーガナイザーです。
    自身が所属するMosaico Records trackを中心にAcid感をスパークさせるダーティーな展開や南米サイケデリックを色濃くミキシングしたフルオンスタイルなど様々な展開を合わせ持つ彼ならではの癖のある選曲を楽しんで頂きたい。
    2004年からOver DriveのオーガナイズとDJのキャリアからスタート。
    GENTENKAIKIやEarth Energyのメンバーとしても活動してきました。
    2014年にMosaico Records入りしてからは、これからを担う注目アーティストを次々と日本へ招聘。
    日本のパーティーシーンへ新たな風を呼び込んだと言ってもよいでしょう。
    自身の海外での出演に合わせて日本ではまだ知られていない次世代アーティスト招聘にも取り組んでいます。
    海外での活動は、ドイツのHai in den Mai、ブラジルのReveillOz, Universo Paralello、マケドニアのSecret open air、タイのThe Experience Festival、オーストラリアのclub partyなど、ローカルパーティー、フェスティバル問わず積極的なアプローチで出演を果たしています。
    現在までに3枚のコンピレーションアルバムをリリース。

  • IRY

    IRY

    (Grasshopper Records)

    東海地区をベースに5歳よりトランス DJ として活動を開始。
    中学時代にハンガリーへ足を運び、そこでヨーロピアンシーンの洗礼を受ける。
    現在22歳にして17年のキャリアを持ち、これまでに“渚音楽祭大阪2012春” “いのちの祭り2012” “Green Magic” “Re:birth” “Sunshine Festival” “Earthfest Revolutions(台湾)” “The Experience Festival 2017-18(タイ)”など、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで国内外の様々なパーティーへ出演しキャリアを積んできた。
    DJ スタイルとしては、シリアスなミドルグルーヴやアップリフティングなトラックまで幅広くプレイし、2017年春にGrasshopper Recordsへ加入すると共にベースを東京に移す。
    またグラフィックデザイナーとしての顔を持つなど、様々な角度からシーンをサポートしている。
    2019年初めはタイで開催された The Experience Festival 2018-19 のクロージングセットを務め上げた。

  • KO-HEI

    KO-HEI

    (Sahman Records/Moshi 2 Booking/HI - LITE)

    Trance Soundを常日頃念頭に置き続けたLife Styleは、決して他と比べることができないオリジナルで無比なexperienceをせざるを得なない。
    彼が内に秘めていたSenceはTrance Soundそれに伴うexperienceの融合、それらを昇華しアウトプットしてくまでに時間はかからなかった事が、2016年からStartした無類のDJキャリアを裏付ける。
    Psychedelic Trance、Groovey PsyTrance様々な楽曲がある中で現在のメインDJ StyleはGrooveを大事にしたフルオンだが、他にはないProgressiveなフルオンはKO-HEIにしか奏でることができない。
    2016年にDJキャリアスタート同時に、老舗箱として知られる渋谷 «R-Lounge» にてPsychedelic Tranceを軸とした時代を象徴するParty «HI - LITE» を立ち上げた。
    開催毎にオリジナリティをより濃く表現し、無数の人々に数え切れないほどの忘れられない瞬間を与えてきた。
    DJはもとより一晩のStoryを紡いでくオーガナイザーとして手腕も着実にアップデートし続け、クラウドから信頼を得ている。
    鬼Killerの本来を意を DJというフィルターを通して表現、発信していくことは決して簡単なことではない。

  • MISAKI

    MISAKI

    (Blacklite Records/Candyflip)

    2013年地元である湘南地区にてPsytrance DJ/オーガナイザーとしてのキャリアをスタートさせる。
    2015年”Candyflip”を立ち上げ、その活動は国内だけに留まらず毎夏海外フェスティバルのシーンへ身を投じ、良い音や良い空間を体感しながら着実に経験を重ねていく。
    2019年にNukleall率いるイタリアを拠点とするレーベルBlacklite Recordsに所属し、2021年夏 自身初となるコンピレーション作品”V.A./Psychedelic Connection”‚ðリリース。
    所属アーティストだけに捉われずDJとして自身が好むベストな音を選曲し、それが1つのレーベルカラーとして昇華した作品となった。

    In 2013, Misaki first launched party in her local shonan area, where she begin her career as a Psytrance DJ/Organizer.
    In 2015, Candyflip was launched with experiencing along withgood sound and space while future projects are in development.
    In 2019, Joined to Blacklite Records.
    In 2021 V.A./Psychedelic Connection Now on sale!!

  • LAZZZY

    LAZZZY

    (Transubtil records / onosim / 0=zero Production)

    HARDCORE PUNK と SLASH METAL を音楽的ルーツに持ち飽くなき冒険心と探求心で世界各国から発掘したフレッシュなアーティストや新たなグルーヴを紹介し発信する大阪出身 中二病DJ。
    独自のリズム感とグルーヴ感を武器に “ダンシングスピリット”を揺さぶること。を信条に掲げた ” Groovy Psy trance ” をセレクト。
    大小関わらず積極的にパーティーを開催、サポートし 東京 大阪 2都市にて幅広く活動。
    故郷・大阪では “onosim” 東京では “0=zero”を仲間と共にそれぞれ展開する。
    また 新境地を求め、2019年の夏 かねてから親交の深いフレンチニューウェーブアーティストが集まる若い tracnce label [ Transubitil records ] へ加入を果たし新しい冒険をスタートさせた。
    2020年5月、世界的なパンデミックの中、自身初となるコンピレーションアルバム ” New Wave Killer ” をリリース。
    世界中のTrance loverに向けて日本のPsy tranceを発信している。

  • RYOOKY

    RYOOKY

    (Digital Shamans Records / Meeting Point / 0=zero production)

    0=zero production / Moshi 2 Booking
    某シークレットパーティーチームを仲間と共に立ち上げ、Psychedelic Trance Lifeを本格的に始動させる。
    また最高に喰らえるパーティーをテーマに国内Rave Partyをそれぞれ個性に特化した作りを企画。
    世界中の最先端アングラtrackの発掘を趣味としており、自身のプレイスタイルに落とし込み、提案を続けている。
    筋金入りの魂系アッパーグルーヴが持ち味でフラクタルなpsychedelicsサウンドも打撃へと変えてアゲていく。

  • CYBERDELIC VISION

    CYBERDELIC VISION

    VJ

    近年頭角を現し始めたCYBERDELIC VISIONは東海エリアを拠点に活動し、”調和”野外パーティーやageHa19周年@Island floorでのプレーが記憶に新しく極彩色でフラクタルなビジュアル演出を得意とする。

  • RYO TSUTSUI

    RYO TSUTSUI

    (EN FESTIVAL)

    東京にてEDENやWEEKEND WARRIORZなど⼈気のパーティを⽴ち上げてきたDJ、クリエイター。
    イビサ、ベルリン、ニューヨーク、⾹港、メルボルン、バリ、タイ、マカオ、ソウルなど様々な都市でプレイを披露するとともに⽇本において2009年RED BULLが主催するクラブイベントのコンペティション“RED BULL NIGHT MASTER”にEDEN として優勝。
    同年11⽉には個⼈としてDJ コンテスト“PARAGONICA”も優勝し⼆冠を達成、優勝者として2週間に及ぶ南⽶チリツアーを経験。
    またStarFes やHacienda などの⼤型フェスのプロデュースに参画、2019年には新宿歌舞伎町に⾃⾝がプロデュースするクラブORIZURU を出店するなど多⽅⾯で活躍。
    楽曲制作においても2012年にニューヨークのEON5 よりTokyo EPを発表したのを⽪切りに、⽇本のHousetribe Recordings, Bass Works Recordings、Totem Traxx、クロアチアのAudiometric Records、オランダAenaria Tribalより楽曲を発表。

  • DO SHOCK BOOZE

    DO SHOCK BOOZE

    (TOTEM TRAXX / Global Ark / MEiYOU)

    熊本県出身。Yoichi Hayashiの変名音楽プロジェクト『Do Shock Booze (ドウショクブツ)』。
    90年代後半からロックやエレクトロ・バンドのフロントマンとして活動し、2004年に渡欧、帰国後に作曲とDJ活動を再開。
    自身が立ち上げたレーベルTOTEM TRAXXからのリリースを中心に、国内外のレーベルから作品の発表を重ねる。
    数々の野外フェスティバルやラジオ番組への出演、DJ MIXやリミックスの提供、ポッドキャスト「TOTEMIX」の運営、大手ブランドのファッションショーの音楽制作などでも評価を高める。
    2018年、レーベルパーティーシリーズ「MEiYOU」を主宰、国内有数の野外フェスティバル「Global Ark」のオーガナイズに加わる。
    Doushokubutsuの快感は、民族音楽の本質にアシッドサウンドの汎用性を掛け合わせたディープ・テクノ、トランスミュージックを自由に提示することに或る。
    現在は東京を中心にDJ、Composer、アーティストとして自己表現のクオリティとリアリティを追い求める日々を続けている。

  • ELLEN ANGLELUCCI

    ELLEN ANGLELUCCI

    Underground Musicへの情熱を胸に東京へ移住し、これまでに様々なフェスやクラブに出演。
    Audio Festival , Haçienda FestivalではPeter Hook, Nina Kraviz, Ken Ishi, Carl Craig, Radio Slaveらと共演。
    また、西麻布Berg and Westにて自身のパーティーを主催する。
    Eggworm主催のSummer SoundsやSocial Clubを含む多数の音楽イベントでも活躍し、その他 ageHaやWombを中心に都内各所のテクノパーティーにてマッシブなプレイでフロアを沸かしている。
    音楽への飽くなき探究心で常に新しいアイデアを加えた斬新なセットは多くのミュージックラバーから支持を集めている

  • SICK BOY

    SICK BOY

    (Akachochin Crew)

    東京下町在住、キャリア25年越えのダンスミュージックDJ。
    いくつかの名義を使いこなし、数万人規模の海外フェスから下町の小さなパーティまでと、豊富な出演経験と実力を元に、各地からのブッキングが絶えない一人。
    ヒップホップを感じるハウスミュージックやトランシーなテクノからディスコなどと、型にハマらない幅の広さが特徴のオリジナルスタイル。
    サイケデリックシーンでは説明不要の知名度と人気を誇るDJユニットDisc Junkeyのメンバー。
    ここ最近はテクノセットでのGIGも増え始めた。
    さらにコロナ禍の激動の時代に新しくEN FESTIVALを立ち上げAKACHIOCHINやその他多くのプロデュースやディレクションにも携わる類稀なる1人。

  • ERIMIYA

    ERIMIYA

    (Akachochin Crew / EN FESTIVAL)

    東京下町生まれ、韓国と日本のハーフ。
    幼少期からピアノを学び始め、様々な楽器や音楽と触れ合うなかで高校時代はR&Bシンガーとしての活動を行なっていたが、後にトランスやテクノ、ハウスなどの影響を大きく受け、18歳よりDJ活動スタート。
    ここ数年はテクノセットにかなり定評があり、都内を中心としたアンダーグラウンドパーティや著名なテクノパーティに出演。
    海外ツアーとしては、韓国、台湾の大型野外フェスティバル、メキシコのテオティワカン(太陽のピラミッド)にて行われたトランスフェティバルのメインステージにてクロージングテクノセットを披露、そして2021年、テクノシーンでは新たな世代の快挙となる国内最大のフェスティバルであるFuji Rock Festivalの出演を果たした。
    同時にAKACHOCHINを中心としたオーガナイズ活動も行い、テクノ、テックハウスを中心としながらも幅広いジャンルに対応しながら各方面から高評価を得ている。

  • MAIN FLOOR

    LIVE SET

    • MAJIDE Otogi Records

    DJ SETS

    • HATTA Grasshopper Records
    • 426h Green Magic
    • MISTER Green Magic
    • TAKU Green Magic

    VISUAL

    • KAGEROU

    DECORATION

    • METACOSMO
  • WOMB LOUNGE

    LIVE SETS

    • HANABI Mosaico Records
    • IRY Grasshopper Records
    • KO-HEI Sahman Records/Hi-Lite
    • MISAKI Blacklite Records/CandyFlip
    • LAZZZY & RYOOKY Transubtil Recs & Digital Shamans Recs

    VISUAL

    • CYBERDELIC VISION
  • VIP LOUNGE

    DJ SETS

    • RYO TSUTSUI
    • DO SHOCK BOOZE
    • ELLEN ANGLELUCCI
    • SICK BOY aka DISC JUNKEY
    • ERIMIYA